
自宅で手軽に筋トレやダイエットを始めたいけど、ダンベルや器具を揃えるのは大変…
そんな方におすすめなのが、ダイソーの「トレーニングチューブ」です。
低価格ながら、初心者から上級者まで使える優れもの!
本記事では、ダイソーで販売されているトレーニングチューブ(5LB・15LB・20LB)について、特徴や使い方、メリット・デメリットなどを詳しく紹介します。
ダイソーの「トレーニングチューブ」とは?

商品概要
ダイソーのトレーニングチューブは、ゴム製の伸縮性チューブで、筋トレやストレッチに活用できるフィットネスアイテムです。価格は 110円(税込) と、非常にリーズナブル!

トレーニングチューブ(5LB)
負荷強度が約5kg
価格100円(税込110円)
材質:ラテックス
商品サイズ:30cm ×5cm ×0.05cm
JANコード:4550480240824

トレーニングチューブ(15LB)
負荷強度が約7kg
価格100円(税込110円)
材質:ラテックス
商品サイズ:30.3cm ×5cm ×0.05cm
JANコード:4550480240817

トレーニングチューブ(20LB)
負荷強度が約9kg
価格100円(税込110円)
材質:ラテックス
商品サイズ:30cm ×5cm ×0.07cm
JANコード:4550480240794

ダイソートレーニングチューブ 何キロ?
強度は、3種類!
- ソフト5LB(SOFT)…負荷強度が約5kg。筋トレ初心者の方やリハビリとして使いたい方向け。
- ミドル15LB(MIDDLE)…負荷強度が約7kg。筋トレに慣れてきた方向け。
- ハード20LB(HARD)…負荷強度が約9kg。本格的に筋トレを行いたい方向け。
トレーニングチューブのメリット・デメリット
メリット
- コスパ最強:110円で購入できるため、気軽に試せる。
- 軽量&コンパクト:持ち運びしやすく、収納にも困らない。
- 全身の筋トレに使える:腕・肩・背中・脚・腹筋まで鍛えられる。
- 関節に優しい:ゴムの伸縮を活かし、無理なくトレーニングが可能。
- 初心者にも最適:負荷の強さを選べるので、無理なく始められる
デメリット
- 負荷が一定でない:ゴムの伸縮により、負荷の強さが変わる。
- 強度が限られる:筋力がある人には物足りない可能性あり。
- 耐久性にやや不安:長期間使用すると劣化の可能性がある。
ダイソーのトレーニングチューブの使い方

①脚のトレーニング
両脚を合わせ、片脚をゆっくり前方へ蹴り出します。
左右交互に広げ、ゆっくり戻します。
②背中のストレッチ
両手で握ったチューブを頭の後ろに回し、そのまま両腕を左右に広げ、ゆっくり戻します。
③胸のトレーニング
脚を肩幅に広げて立ちます。
ひじを曲げた状態で腕を上げます。
そのまま胸を前に出すように、両腕を左右にゆっくり引き、ゆっくり戻します。
④腕のトレーニング
両脚を肩幅に開いてチューブを踏みます。
チューブの端を握り、ひじを少し曲げて前に出し固定します。
おすすめ!YouTubeでトレーニングチューブを使ったエクササイズ

私も最近こちらのYouTubeを見ながら頑張っています!
筋肉もつけたいし、ダイエットもしたい。
口コミ・レビューまとめ
ダイソーのトレーニングチューブを実際に使った人の口コミを調査しました。
良い口コミ
- 「コスパが良くて初心者でも使いやすい!」
- 「ストレッチや軽い筋トレに最適!」
- 「持ち運びしやすく、旅行先でもトレーニングできる!」

肩甲骨がガチガチだったのですが、最近ストレッチに、トレーニングチューブを使うようになって良くなってきてます!
悪い口コミ
- 「負荷が軽すぎて、上級者には向かないかも…」
- 「長く使うとゴムが伸びてしまう」
まとめ:ダイソーのトレーニングチューブこんな人におすすめ!

ダイソーのトレーニングチューブは、
- 筋トレ初心者で、手軽に始めたい人
- ジムに行かずに自宅トレーニングをしたい人
- ストレッチや軽めのエクササイズをしたい人
- 低コストでフィットネスを取り入れたい人
ぜひダイソーでチェックしてみてくださいね。
商品名:トレーニングチューブ(5LB)
価格100円(税込110円)
商品名:トレーニングチューブ(15LB)
価格100円(税込110円)
商品名:トレーニングチューブ(20LB)
価格100円(税込110円)
※商品の価格は購入時のレシートを参考にしています。
※店舗や時期によって在庫状況は異なります。商品は価格変更や販売終了などになることがあるので調べてみて下さい。